思い出ボックス~保育園の連絡帳&臍の緒とおしゃぶり編~

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上の子が生まれて2年半、保育園に行き出して1年3ヶ月、この時点でも残しておきたい宝物がいくつかでき、これらをどう保管しておくか悩みます。

これからもっと増えると、収納方法を見直す必要があると思いますが、現時点での私の収納方法についてご紹介します♡

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収納ボックスを求めてダイソーへ

「たまってきた連絡帳を入れる何かちょうどいい箱はないかなー」とダイソーへ。このとき、なぜかちょうどいい大きさのものを買ってこれるという謎の自信から、連絡帳の大きさを測らずに向かいました。

上の写真の箱は、すべてダイソーのラッピングコーナーにて見つけたものなのですが、最初は右の花柄のボックスを買ってきたんです。帰って連絡帳を入れてみると、おしい・・・!ちょっとだけ小さかった~💦となり後日、測って出直し左のブック型の箱を買いました。買うときはちゃんと採寸するべきですね(笑)

価格ですが、どちらも200円~300円の商品だったように思います。

ボックスの中の様子

ブック型のボックスに使い終えた連絡帳&出席ノートを、花柄の箱には、今までのこまごました思い出の品を収納しています。思い出の品に関しては、娘のものはピンクに、息子のものはブルーの方にと分けてみました。

保育園の書ききった連絡帳&出席ノート達~1年間で計5冊~

保育園では、ウサギの絵が入った”乳幼児用れんらくちょう”を使っています。3ヶ月ちょっとでだいたいこの連絡帳1冊が終わるので、1年で4冊くらいですね。現在5冊目突入しています。出席ノートは、ひかりのくにの”しゅっせきブック ビッグ”というものを使っていてこちらは1年に1冊です。

サイズは、連絡帳の方がすこ~し大きいですが、どちらも同じくらいです。ちなみに連絡帳の大きさは、約13㎝×18㎝でした。

5冊入れてみた感覚では、あと5冊は入りそうなので、1つのボックスに2年分の連絡帳と出席ノートが収納できそうです。

思い出のこまごましたものたち

へその緒、産後病院で撮ってもらった写真、おしゃぶり、保育園でとってもらった手形などが入っています。いづれは母子手帳も仲間入りする予定です♡

思い出収納ボックスを作ってみて

使い終えた連絡帳が出るたび、「いつか行方不明の連絡帳ができそー」と思い、どこかにまとめようと思いながら出来ていなかったので、収納場所ができて気分すっきりです♡これからは、悩まずしまえます。

また、このボックスは2種類ともおしゃれなデザインなので、目につくところに置いておけるのも高ポイント✨こういう収納ボックスを見えないところにしまうと、出すのがめんどくさくなる無精者な私にピッタリです☆

いつかこのボックスを開け、小さいころの連絡帳を読み返す日が楽しみです(*^^*)

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