【使い捨てお食事エプロン】 コストコ『ビブスター』VS西松屋『おてがるエプロン』 

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おはようございます(*’▽’)

2歳のズー子&9ヶ月のトー太の母をしてますkokoです。

離乳食が始まってから、こぼさなくなるようになるまで、お食事エプロンって必須ですよね~。うちも長くお世話になっています。2歳8か月になったズー子で、やっとこさ、汁もの以外ならエプロンなしでいいかな~というレベル。外食時は、まだまだお食事エプロンが手放せません。

私は、ベトベトになったエプロンを持ち歩きたくない&うっかり帰ってカバンから出し忘れるとテンションが下がるので、外出時は使い捨てのエプロンを使うようにしています。かさばらないので、常にバッグに2~3枚は入れています。

私が実際使った使い捨てエプロン、コストコのビブスターと西松屋のおてがるエプロン。使い心地や価格の面で比較していこうと思います。

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コストコ『ビブスター』VS西松屋『おてがるエプロン』

早速、使い心地(形状やデザイン面)や価格について以下にまとめてみました。

使い心地

コストコ

『ビブスター』

西松屋

『おてがるエプロン』

厚さ しっかりしている ペラペラ
染み込む? 比較的染み込む 染み込みにくい
ポケット × 大きめのポケットだけど折り返しじゃないから微妙 ○ 折り返しポケットなのでキャッチされやすい
留め マジックテープ シール
買い求めやすさ コストコが近くにない場合、ネットでしか買えない(←割高) 西松屋は比較的どこにでもあるので買いやすい。もちろんネット購入も可能
可愛さ ◎ セサミ柄でかわいい △ カラフル星柄で好みがあるかな

触った感じ”しっかりしているな~”と思うのは、『ビブスター』。ですが、意外と染み込まないのは『おてがるエプロン』。染み込むか染み込まないかって、エプロンにとっては重要ですよね。どっちも持っていましたが、ダラダラこぼす1歳代の頃は『おてがるエプロン』をよく使っていました。留めに関しては、マジックテープでもシールでも引きちぎるときは引きちぎります!(笑)まぁ『ビブスター』のほうがしっかりしている分、千切れにくいですが(*´▽`*)

価格は?

では、気になるお値段を比較してみましょう。

ストコ

『ビブスター』

西松屋

『お手軽エプロン』

価格 1129円 899円
内容量 60枚 60枚
1枚当たり 約19円 約15円

内容量はどちらも60枚入りですが、コストコの『ビブスター』のほうが230円高く、1枚当たりで計算すると、ビブスターが約19円/枚、おてがるエプロンは約15円/枚という結果に。4円の差ですが、1回きりの使い切りに4円の差って大きくないですか?

西松屋の『おてがるエプロン』は、半量の30枚入りパックもあり、お値段499円、1枚当たり約17円☆60枚入りよりは割高ですが、ビブスターよりは安いし、60枚もいらない、ちょっと試してみたいって人でも買いやすいと思います。

↓こちらがコストコの『ビブスター』。アマゾンでも買えますが、店舗で買うより少々高め。

まとめ

ビブスター、かわいいし口コミもいいですが、個人的には『おてがるエプロン』の方が染み込みにくいし使いやすかったです。値段も安いし、近所にある西松屋で手に入るというのも高ポイント♡

どちらにせよ、使い捨てエプロン、1歳~の外食時には、ほんとお世話になりました。軽い・衛生的・忘れることがない(カバン&車に数枚入れているので)という優れもの。おすすめです。

 ちなみに使い捨てじゃないお食事エプロンのMyBESTはバンキンス☆彡バンキンスお食事エプロンのお話も良かったら読んでみてください♡

【入園準備】園児の必須アイテム☆彡1年間使って良かったお食事エプロン

今日も最後まで読んでくださりありがとうございました♡よい1日を~♫

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