お風呂タイムはお勉強タイム♪100均のあいうえお表が大活躍!

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おはようございます(*’▽’)

2歳のズー子&9ヶ月のトー太の母をしてますkokoです。

浴槽に浸かっている5~10分くらいって、親も子も他事をせず(←特に親が 笑)1日の中で一番子供に向き合える時間のような気がします。

みなさんは、そんな時間何をして過ごしていますか?

koko家は、小さい時からお風呂おもちゃの定番”アヒル”や”象のジョーロ”で遊んでいたですが、2歳を超えるとさすがに飽きてきた様子・・・

”なにかないかな~。水鉄砲とかでもいいけど、自分で水を入れれないだろうし・・・トー太も一緒なことを考えると、口だけで相手ができるものがいいな。”ということで、ダイソーで見つけた”あいうえお表”を、お風呂の壁に貼ってみました~♫

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こちらが我が家のお風呂

左のあいうえお表がダイソーのもので、右の時計はセリアで買ったものです。

セリアで買った時計、針も付いていたんですがスポンジ製で回りにくくて気付いたら子供がちぎっていました💦しばし、数字のパズルとして使っていましたが、今はひらがなブームなので時計はオブジェ化しております。

勉強尽くしやん!?って妹に突っ込まれましたが、子供はまだ勉強だと思っていないのでOKってことで(*´▽`*)むしろ、親が他事せずに相手をしてくれるので、すごく楽しそうに覚えたひらがなを披露してくれます(笑)

今、我が家では、風呂場以外にあいうえお表は貼っていません。お風呂にしかないからこそ、入浴中の10分は、ひらがなに夢中になれるんじゃないかと思って✨

あいうえお表を開始する時期

ひらがなに興味を示すようになった頃がベスト!

うちは貼るのが早すぎて、初めの頃は興味ナシでした。この子、ひらがなに興味ないんだわって思っていると、ある日急に『△○ちゃん(←自分の名前)の、△!』と△を指さしながら言うように。どうやら、保育園で”あいうえお表”を貼っていて、名前の頭文字を教えてくれたようで、△(←娘の名前の頭文字)にやたらと反応するように。その後は、お友達の頭文字や先生の頭文字など日に日にレパートリーが増えていきました。

子供が興味を持つ時期は親には不明なので、早く買っちゃった場合には毎日お風呂タイムで貼り続けてみましょう♪

まとめ

興味を持ち始めてから毎日お風呂では、『”あいうえお”しよ~!』といいます☆彡

だんだん読める文字が増えてきて楽しいようです。親から見ても初めは、読める文字が1つだけで、本当に分かるようになるんかな?と思いましたが、数ヶ月経った今ではだいぶ読めるように✨

ここ数か月間の、習得の過程について観察したので、次回の記事で書かせてもらおうと思います(^^♪よかったら読んでください。

ではでは、今日はこのあたりで~よい1日をお過ごしください。

↓ひらがな習得観察キロク✨はこちらです。

子供の”ひらがな”習得過程を観察してみた!

↓カタカナは意外なルートで習得☆

4歳女子○○愛でカタカナ習得!!

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